【店内開催】チェッコリ読書クラブ:テーマ本は『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』(パク・ジュン 著、趙倫子 訳/クオン)

25回目の「チェッコリ読書クラブ」はチェッコリ店舗を会場として、

『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』(パク・ジュン 著、趙倫子 訳/クオン)をテーマに開催します。
モデレーターは東京・赤坂にある書店「双子のライオン堂」の店主・竹田 信弥さんです。

今回は久しぶりに「韓国文学ショートショート きむ ふなセレクション」シリーズ以外の作品をチョイスしました。

作品の瑞々しい感性に端正なマスクも相まって、その人気はうなぎ上り。その人気は日本にも届き、深夜のラジオ「시작하는 밤」の生放送を欠かさずに聞くファンも登場するほどです。そんなパク・ジュンさんの初の日本語翻訳本『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』は散文であり、詩であり、パク・ジュンの世界を堪能できる一冊です。

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<イベント概要>
■日 時:2026年7月1日(水)19:00~20:30
■参加費:イベント参加券1,650円(税込)
■定 員:会場(チェッコリ)20名

⇒ 詳細・お申込みはコチラから

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